そうだ埼玉TVでやりたいことの一つ、さいたまんたろうによる「正しい埼玉ポーズ講座」、助手役は大野ひろみ(@hiromin_ohno )さんになりました。

スポンサーリンク

来ない応募

さいたまんたろうの助手役の応募が全く来ない。このサイトからのみの告知だったので、全然ダメ。

誰かいないかなーと思ってたところで、先日彼女から「私のラジオ出てくださーい」と言われたので、「じゃあこの助手役やってくれたら出る」って言ったら「おもしろそーなんでやりますー」ということで決定。

台本

とりあえずざっくり書いてみよう。

テロップ \大大大好き埼玉県/

女「こんにちは。司会の大野ひろみです。そしてこちら、埼玉研究家第8人者の、さいたまんたろう先生です」

博「五家宝最高まんたろう。どうも、さいたまんたろうです」

女「先週の、正しい遅延の言い訳講座に続き、今週は、正しい埼玉ポーズ講座ということですが」

博「ええ。昨今若い方の間で流行しているというこれですね」

女「これが埼玉ポーズですか。正しいやり方というのがあるんですか?」

博「ええ。例えばこれ。これはお金のポーズですね。これも違いますね」

女「正解がわからないんですが」

博「埼玉ポーズというのは鳥から来てるんですね。シラコバト。だからこのような形が正解となります」

女「そもそもこの埼玉ポーズというのはいつから出来たんですか?」

博「2014年です。この歌から始まったわけです」

女「そうだ埼玉…?」

博「そうです。この歌は…(そうだ埼玉の説明)」

女「なるほど。でもダンスというよりは、写真を撮るときのポーズとして広まっていますよね」

博「埼玉ポーズで写真を撮るときの掛け声っていうのがありましてね。ハイチーズ!とかじゃないんです。そうだ!埼玉!とこうやるわけですね」

これでだいたい言いたいことは言えるんだけど、オチがないな。

でもこの動画の目的は「正しい埼玉ポーズ」を解説するだけでいいから、無理にオチつけなくてもいいか。

女「先生、ありがとうございました。ではまた来週」

で強引に終わらせちゃってもいいかな…。

あとは現場のノリで考えよう。

とりあえずこの動画ではタイトルの通り「正しい埼玉ポーズ講座」と妙な空気感だけ出せればいいとしよう。ずっと、うすら滑ってるような。

尺はなるべく短く、2分くらいにしたい。

Twitter動画が今2分20秒だから、それくらいには収めたい。

必要な小道具

必要な小道具をもう一度整理する。

博士役一人(カツラ、白衣、お歯黒)

博士役(さいたまんたろう)もいないから、自分がやるしかない。

とすると、おもしろいこととか言えないことを考えて、見た目で逃げておきたい

お歯黒は海苔で本当にいけるかな。話してるとはがれちゃわないか。そうすると映像の編集が面倒だが…

カツラ、白衣はドンキで見てこよう。

あと顔になにか書くペンって何を使ってるんだろう。志村けんさんとか。この辺も全部ドンキかな…

女性解説者

ここは大野ひろみ氏と。

カメラマン

ここが決まってない。

急いで誰かにオファーしないと。

編集までやってくれたら助かるなー。

なるべく教育テレビみたいな質感にしたい。

レンタル会議室

これはカメラマンの住んでる地域を考慮したうえで、なるべくみんなの中間にしよう。

レンタル会議室は今日びどこでもあるだろう。

埼玉ポーズ写真

これはいっぱいある。

本当はフリップに写真を貼ってボードにしたいけど、そんな金も時間もないから、印刷した紙をホワイトボードに貼ろう。

で、寄りを別撮りしておけばいいだろう。

とりあえずカメラマンを探しつつ、小道具を準備しないと。

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう