鷺谷政明

1979年生まれ、埼玉県上尾市出身。

小学6年生の時に自主で映画を制作。

高校1年生(開智高校)の時にアコースティックギターとブルースハープを独学で習得し、作詞・作曲開始。

22歳の時にロック・バンド6才児にギタリストとして加入。就職のため半年間で活動停止。

HMV社員、イベントプランニング会社勤務を経て、音楽・映像制作会社(CCRE)に転職し、2008年、無名の新人を起用したJ-POPカヴァーアルバム「Lumiere」で20万枚ヒットを達成。

2012年独立後は、年に一度開催される、広告表現のアイデアを競う日本最大の公募広告賞「宣伝会議賞」で33万分の51の倍率を通過し、協賛企業賞を受賞。同年、6才児復活。ヴィレッジ・ヴァンガード限定で1st「6才児」リリース。また、短編自主制作映画「eleven sugars」制作。

2013年、6才児で「そうだ埼玉」制作。本曲の動画「そうだ埼玉」は16万回再生を突破し、2014年にオープンした「そうだ埼玉.com」は月間30万PVを越えるメディアへと成長。

2015年より埼玉ポーズ仕掛け人としてさまざまなメディアに出演

2018年4月より、埼玉県の遊び方を発信する動画メディア「そうだ埼玉TV」を開始。

同年7月より、県民とともにおもしろコンテンツを制作していく個人サイト「鷺谷政明の埼玉ポーズ会議」をオープン。

同年11月「なぜ埼玉県民だけがディスられても平気なのか?」を徳間書店より出版。

埼玉県の企業や自治体の広告・PRコンテンツの企画・制作を請け負うクリエイティヴ・エージェンシー、天下茶夜代表。

そうだ埼玉.com編集長、そうだ埼玉メルマガ週一配信中、そうだ埼玉TV出演中。

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