こちらの記事の続き。

東京サロン構想は進まず

東京のサロン。

例のバーがなんと閉店してて、じゃあ新しい店を探さないと、と言ったままストップ。

もう一案あるのは、既存のコミュニティと出会ったので、そこに乗っかっちゃうかという。ただそこも、そこまでアクティブではないので、うーん、という。

これはそんなに人数を求めていないので、拠点さえ見つかれば、そこに暇なとき誰か誘って行って、を月イチで数回繰り返せば自然に形成されるような気はしてるんだけど、ちょっとここは自分も完全に放置してしまってた。

自分自身の人脈だけが単体で広がってて、もったいないなと感じる。これらを全部くっつけちゃえれば、おもしろいんだけどなー。

埼玉サロンはオンライン主体

埼玉サロンはオンラインで進行中。

使ってるのはDiscord。

これはオンラインサロンにしたのは正解だった。やっぱり埼玉だとどうしても集合場所が難しいから。

この画面は秋ヶ瀬フェスの部屋で、実行委員の人もここに参加。

埼玉会議とは、埼玉県の面白いをやり尽くすコミュニティ

このコミュニティで、この県の「面白い」は全部やってしまおうと思う。

埼玉県は広いので、いろんな地域の人材がいるといい。

こっちの地域ならこいつに、こっちなら彼、このジャンルならあいつで、このジャンルはこいつ、と。

でも、何人くらいいればいいだろう。

定員を考える

どのコミュニティでも基本的にアクティブユーザーは2割くらいと言われていて、埼玉会議サロンは半分くらいがアクティブだけど、全部でまだ9人だから、そらそうか、という。

定員なんて設けなくていいんだけど、何人くらいいるといいかと考えたとき、アイデア出しなどの意見交換、そして、そうだ埼玉TV企画の2つが、通期であるものとすれば、アクティブユーザーが7人くらいいれば、たいていのことはできるんではないかと感じる。

組織は7人で固めるもの、なんていう考え方もあるし。

とすると、35人いれば2割が7人なので、それくらいを上限として増やしても良さそう。

埼玉県の県民性

確かに35人くらいいると、自分がいなくても勝手に回りそうな気はする。

オンラインサロン主催者らの話を聞いてみると、アクティブな人は勝手にガンガン動いて、勝手に繋がって、どんどん進めていくという。

埼玉県民は控えめな人が多く傍観者的で、みんながやるとなったときに初めてワーッと紛れたがる性質がある。

埼玉は東京の隣に位置しているため、屈折した都会意識があるから受け身の人が多く、自発的に動く人は少ない。社長輩出率全国最下位、総理大臣もゼロというデータからもわかるように。

現在このサイトでもアイデア募集してるお題がいくつもあるので、アクティブそうな人材を見つけたらどんどん誘っていこう。

あと26人。

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